2008年06月28日

図書館戦争 最終話 「図書館ハ誰ガタメニ」

ラブコメとしてはどうなのかよくわかりませんが自分としてはせっかくの面白い世界観を生かし切れていないなと感じたというか。
もっと設定をしっかりしてくれていたら真面目なアニメとしてとても面白そうなんですけどね…。
まあ見るところが間違っていたってことなのかな?


二人は一命を取り留めた、か。

叩かれる図書隊。
この世界の設定がわからないからかんともだよなぁ。
そもそも政府がこんな武力による解決をよしとしてる状態が(ry

二階級特進。
まあいきなり聞かされたら勘違いもするよなぁ。

突撃インタビューをくらう笠原。
話を聞いているとどうやら図書隊は法律的には微妙なのか。
ルールは守らなきゃいけないし、そのルールが間違っているというならばちゃんとした手続きを踏んで変えなきゃダメなんじゃ?

なんだかんだでハッピーエンド。
よかったよかった、と。


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2008年06月21日

図書館戦争 第11話 「死闘!茨城県展警備」

戦闘と設定に無茶がなければなあと思わずにはいられない。
面白いテーマではあると思うんですけどね…。


民間人に被害が出るかも。
良化隊の行動ってどう考えてもあり得ないよなぁ…。
こういう無茶な設定どうにかならないものか。

何故か協力する慧。
後で裏切ってきそうで怖い…。

そもそもこの展示会に来る民間人はいるんだろうか?

作戦開始。
車の挙動は相変わらずIGっぽいなぁ。

バリケードに突っ込んでくる良化隊。
図書隊も積極的にライフル使えばいいのに。
そんでもってMINIMIくらい持って来ようよ…。
あまり人は殺したくないってことなんでしょうかね。
弱装弾使ってみたりとか。
中途半端なことやってると自分たちの命が危ういと思うんですが。
そもそも良化隊のMP5の射程と図書隊の89式の射程じゃ段違いの差があるんだからそこを利用して一方的に(ry

それにしてもこの作品、戦闘がぶっ飛びすぎだろ…。

撃たれる源田。
9ミリじゃ防弾ジャケット抜けないだろ多分…まあ他のとこにもあたったんでしょうけど。
てかその前に良化隊員を撃てよ他の図書隊員…。
もしかして協定があるからああいう状況でも先には撃てないのか?

館長暴走。
なぜ見張りを付けなかったのか…。
そして堂上は…。


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2008年06月14日

図書館戦争 第10話 「里帰リ、勃発」

イライラする展開は嫌いですがまあこの程度なら許容範囲か…。

柴崎は手塚のことを…?

無抵抗主義か。
なんともやっかいそうな…。

鞄放り投げたり陰湿だなぁ。

ローカルルール。
組織としては最悪なパターンだなぁ。

笠原の性格的にはきつそうだなぁこの状況。

なんだかいい雰囲気だなぁ笠原と堂上…。

なんだかんだで親と和解。
怪我の功名?

権力を利用する笠原。
意外だなぁ。
そんでもってここまで来たら帰還する前に事態を収拾しておかなきゃか。

来週は激しいドンパチがありそうですね。
なんか今回出てきた防衛部の人が死にそうな予感…。


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2008年06月07日

図書館戦争 第9話 「昇任試験、来タル」

これが図書館戦争って作品でのメインな雰囲気なんでしょうね。
面白いですけど個人的には戦闘の方がすk(ry


やっぱり今回からやけにラブコメ色強くなったなぁ。(笑

柴崎に助けを求める手塚。
意外にテンション高いなぁ〜。

手紙が原因かと勘繰る堂上。
確かに原因だけども。(笑

堂上が王子様のことをやたらと悪く言うのは恥ずかしがってるだけか。
そして堂上は笠原のことをどう思ってるんだろうか?

女子寮に忍び込む堂上。
「はぁはぁ」ってどう見ても変質者。
もう少し考えろよ…。(笑

子ども相手にお話をする手塚。
あぁ、面白い光景だ。

笠原は笠原で面白い読み聞かせを…。
流石というべきか。

堂上に打ち明けるもそこまで動揺もなしか。
しかもデートのようなことを…本人に自覚あるかどうかはなんか微妙な気もしますけど。
それにしても笠原の堂上へ対する思いが作戦中に影響を出しそうで怖い…。


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2008年05月31日

図書館戦争 第8話 「策動セシハ手塚慧」

査問があまりイライラする展開じゃなくてよかったです。
そんでもここにきて展開が。
どうなってくんでしょうかねぇ?


査問、苦手そうだよなぁ笠原。

「辛くなったら必ず俺に言え」。
なんか急にラブコメ色が…。

しかける慧。
宗教の臭いが…。
まあ確かに武力闘争はどうかと思うけど。

決裂していろいろ暴露する慧。
それだけ自信があるのか?
笠原への攻撃を優先したのか?

堂上…なんか急な進展だよなぁ。

査問の終了。
慧…案外理論派でもないのか?
それともただ単にこれ以上攻めても意味がないと判断した?

そして王子様は堂上だったことが発覚。
なんか今回ではそんな感じを臭わせてましたが…急展開気味だなぁ。


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2008年05月24日

図書館戦争 第7話 「恋ノ情報探索(レファレンス)」

どろどろとした感じの話になってきましたね。
しかも来週は査問て。
この手の展開はイライラするから好きじゃないんだけどなぁ…。


手塚は兄と確執があるのか。

引っ張られる柴崎。
意外だなぁ。
押しに弱いのか?
しかしなんかスパイ的なものを感じるなぁ。

焚書事件。
罠か?
それともただの善意?

朝比奈は慧の手先だったのか…。

砂川にはめられる笠原。
証拠がなきゃどうにもならないような気がするけど慧の権力を見てるとどうにでもなるような。
ただでさえ話し合いより戦闘を選ぶようなご時世なようだしなぁ。


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2008年05月18日

図書館戦争 第6話 「図書隊ハ発砲セズ」

平和な話じゃないながらも下手にドンパチしないこういう話の方が好きだなぁ。
今後もこういう感じでお願いしたいです。


預言書。
なんとなくなのはを思い出す…。

兆弾がかするって。
かすってるだけだからいいのか?
兆弾の直撃だったらまずかっただろうなぁ。

手塚の機転か。
流石というべきか。

どうでもいいけども図書隊は自衛隊の装備で良化隊は警察特殊部隊の装備がメインなのか。


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2008年05月10日

図書戦館争 第5話 「両親攪乱作戦」

ドンパチやってるよりこういう話の方が面白いですね。

アホな少女。(笑

「あーあー聞こえない」ってか。(笑

必至だなぁ、笠原。

やらかす笠原。
考える前に動くタイプだよなぁ。

理解を示す父親。
家族の仲の進展か。

しかも父親は配属先を知ってた、と…。


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2008年05月03日

図書館戦争 第4話 「図書隊司令ヲ奪回セヨ」

なんか、面白いんだかそうでもないんだかよくわからなくなってきました…。
とりあえず見続けます。


よく見てみると9mm機関拳銃の連射時の暴れっぷりがちゃんと描かれてますね。
流石IG、か。

司令、冷静だなぁ。
嘘だと思っても可能性がゼロでない限りは、か。

笠原…無茶なことしそうで怖いなぁ。
冷静でいられるか?

電話での笠原。
なんという…もうクビだろこれは。(笑
何にも考えなしにやってたら、の話ですけど。

やっぱり意味があったか。
笠原が頭使うってのは意外だなぁ。

テロリストの要求を飲む可能性も…って、飲んじゃダメだろ…。

司令の義足にはそんな秘密が。
なかなか考えたもんだ。

警察と図書隊の関係って?
なんか権利の関係がかなりてきとうなような。
警察の方が救出ミッション上手そうな気がするんですが…図書隊が頑張るのか。

外に見張りはなし。
なんともまあ…。
突入…敵の数が不明なのによくやる。
フラッシュバンとかも使わないんですねぇ。


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2008年04月26日

図書館戦争 第3話 「小田原攻防戦」

なんだか世界観、戦闘シーン共に微妙です。
ツッコミどころが多すぎる気がしますよ…。
やっぱり恋愛ものとして見るしかないのか?


やっぱり普通に告白だったのか…。
なかなか面白い性格だなぁ、手塚。

図書館の利用履歴。
現実世界的には一定期間で削除されるんだっけ?

武装化の経緯はわかったけどまだまだ納得はできないなぁ。
無茶苦茶過ぎるだろ…。

警護に回され不服な笠原。
上官に楯突くなんて…。
危険な作戦だから外れたのかと思ったんですが実際のとこはどうなんでしょうね?

装備はサブマシンガン。
防弾チョッキの性能から言ってパワー不足じゃ?

訓練。
ここではアサルトライフルか…。

告白の返事は今度。
なんか死亡フラグの臭いがする…。

作戦開始。
あれか、この世界にはまともな法律がないのか?

図書隊のサブマシンガンは相変わらず9mm機関拳銃かよ…。

戦闘…やる気あるのかないのか。
本気だったら軽機関銃とかグレネードとか使ってるよなぁ。

襲撃に遭う笠原。
護衛が少なすぎるのか接近させすぎたのか…。


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2008年04月18日

図書館戦争 第2話 「図書特殊部隊」

改めて設定のぶっ飛び加減を痛感。

やっぱり設定がぶっ飛んでる。
ついていけるのか不安だなぁ。
原作はどうなのか知りませんけどIGならなんだかんだで緻密に設定するもんだと思ってたんですが…。

射撃訓練。
特殊部隊らしく89式か。

今更ながら気がついたけども笠原の声優さんはカナの声優さんか。

熊撃退。
なんかもういろいろと。(笑

9mm機関拳銃か。
MP5の方がいいんじゃ?

それにしても無茶な話だよなぁ。
なんで普通に撃ち合ってるんだろ…。

屋上からの展開もなぁ。
背嚢をおとりに上から狙撃すりゃいいんじゃ?
9mm機関拳銃じゃ無理か?
というかやっぱりなんで9mm機関拳銃を使ってるのかわからない。
実用性微妙だろうに…。

手塚の「付き合わないか」ってホントにそういう意味で?
練習に付き合わないかとかってベタな話じゃないよなぁ…。


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2008年04月11日

図書館戦争 第1話 「我ガ王子様ハ図書隊ニアリ」

変にコミカルなとこもありましたがまあ自分の思い込みの問題なので…。
なんかまだ世界観がつかめ切れません。
政府組織同士が争ってるってことでしょうか?
どっちも正規の組織な感じがしたし…でもなんで武力抗争するまでのことになってるんだ?
そのうちわかるってことでしょうかねぇ。


なんか単純所持禁止の最近の法案みたいだなぁ。(笑

ライフルは64式か?

メディア良化法。
現代への皮肉なのかな?
てか意外にドンパチものなんだなぁ。

武装は9mm機関拳銃に89式、MP5…現代っぽい装備だなぁ。


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